滋賀県の社会人ラグビーチーム「レークサイド」オフィシャルWEBサイト

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チーム集合写真

LAKESIDEは1986年に発足した滋賀県で最も歴史のあるラグビーのクラブチームです。
美しい山々、そして日本一の湖、琵琶湖がある自然豊かな滋賀県を拠点に、ラグビー好きが集まり活動しています。LAKESIDEは、滋賀県NO.1チームであるプライドを持ち、「近畿リーグの昇格」という目標を掲げ、ラグビーを真剣に楽しんでいます。

また、滋賀県のラグビーの普及や育成にも取り組んでいます。小学生のミニラグビーやタグラグビー、中学生のクラブチーム(滋賀ジュニア)、高校生、大学生、女子ラグビチーム(BREEZE)など様々なカテゴリーのチームの指導者さんと連携をし、積極的に練習に参加しています。
ラグビーチームとしてだけでなく、ラグビーを通して地域に貢献できる組織を目指しています。

最後にラグビー以外の活動(飲み会、遠征、BBQ、スノーボード、サーフィンなど)にも力を入れ、チームワークを高めています。
ラグビーを通して人間関係を広げ、ラグビーという枠を超えた仲間作りをしています。

ユニフォーム

ファーストジャージ

ファーストジャージ(2014年作成)

滋賀の象徴である琵琶湖の色(青)を基調としたデザイン。
袖に「SHIGA」のロゴを入れ、滋賀代表チームであることを県外にアピール。

セカンドジャージ

セカンドジャージ(2011年作成)

熱く燃える上がる炎をイメージし、赤を基調としたデザイン。

滋賀県のラグビークラブチーム

  • 国民体育大会
  • 近畿Cリーグ
  • 春季京滋リーグ
  • 関西クラブ大会
  • 関西・一宮7s
  • 琵琶湖カップ

拠点グランド

チームイメージ

歴史を受け継ぎ、新たなチームへ

1986年に滋賀県大津市で発足した。発足後、滋賀県のリーグで活動。年々力をつけ、滋賀県でNo.1という不動の地位を確立。

その後、滋賀県の企業チームがラグビーから撤退していき、LAKESIDEも低迷していった。
しかし、「滋賀にラグビーを復活させよう!」という思いから、部員募集に力を入れ、再びチーム力を高めていった。

現在は、滋賀県代表として、県外のリーグや大会に参加している。「近畿リーグの昇格」という目標を持って、現在活動中である。

クラブの歴史

チームイメージ